で、そのお茶タイム。
もちろん、行ってもいいし、行かなくてもいい。
10:30-11:30 フレッシュジュース
16:45-17:45 ハーバルティー コーヒーなど おやつ付
で、これは各テーブルではなく、ソファーがあって、
みんなで和気あいあいとお茶することができる。
そう。こうみえても、結構こういうの、苦手だったりする。
英語できないしーーーーーーー。
会話下手だしーーーーーー。
と卑屈である。
と開き直って、疲れることはやらんとこ、と、顔を出してなかった。
で、昨日、デイビット(通訳のおじさん:医者の問診の時はつく)に
無理やりほうりこまれたのだ(-_-;)
幸い、居てたのはイギリス人女性二人。
もちろん、いつも軽い挨拶は皆にするので、
彼女たちも私のことを知ってはいる。
まぁ、デイビットのおかげで、彼女たちがどうしてここにいるのか、
イギリスでのアーユルベーダの認知度はどんなものか、
特別な治療は実際体験してどうなのか、
ということがわかった。
うん。今後の治療に少々びびり気味でしたが、大丈夫そうです。
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