アーユルベーダドクター 右が私の担当医 これまた、かわいいっ-医師の問診-
ここバーベリンホテルでは、
日本語とドイツ語の通訳者がいます。
基本的に先生、スタッフは英語が話せます。
というより、植民地だったこともあり、
スリランカ人の多くは英語を話します。
で、問診の時は通訳のデイビットがいてくれました。
のちに、私は英語の書類を日本語に訳すという
秘書みたいなお役目をすることになりました(^^;)
あまりにもきれいな日本語にすると、
外国らしさがなくなるため、多少デイビットの微妙ななまりを
残しました(^ー^)
問診。
日本でも心臓やコレステロール関係で再検査を受けたり
したのですが、結局のところ、医師から
「健康体」との印を押されました。
なので、これといった病気もないので、
問診では、ほんと、こんなこと先生に言ってもいいのかなぁ
と思うことを、とりあえず言ってみることに。
やさしそうな先生は(この時点では本当にやさしいかわかんないもん(-_-))
ふんふんとカルテに書き込みました。
まぁ、訴えたないようは、
痩せたい、いつも疲れてる、アンチエイジングをしたい、とかですな。
あーー、コントロール能力を失ってる、とも。
で、基本の治療方法がきまり、早速取り掛かることに。
この2日間の基本治療で、
その後の本格的な治療に向けての
デトックスを行います。
でないと、いくら薬を飲み、トリートメントを受けたところで
効果が出ないのだそう。
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